カフェレストラン 新千葉ケルンのひとりゴト 

2009 11 5

いよいよ冬の足音が体に感じられる朝の空気です。千葉市中央区新千葉近辺も何か町というか地域というか、いわゆるご近所から人の影がどんどん薄くなり、日中人の声が途絶え車の音さえまばらに届くようになりました。   平成と言う時代は、大きな風船が少しづつしぼんで行くような気付かない変化に溢れかえって、僕ら60代の人間は、ずっと追いかけられ追い続けた物が手に入ったような入らなかったようなメリハリの無い時代に思えますが、何の為の人生だったのかと思いたくはないので、小さな事から自分の好みに合わせて行こうと考えています。今から出来ることを少しずつチャレンジしてみます。

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